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株式会社KECのお知らせ
京都の解体工事専門店、株式会社KECの最新ニュース・お知らせページです。
弊社が手掛ける解体工事の進捗状況、産業廃棄物の中間処理・適正処理に関する最新の取り組み、および社内のコンプライアンス強化に関する重要なお知らせを随時配信しております。常に最新の現場情報を公開することで、お取引先様や地域の皆様へ対する高い透明性と誠実な姿勢を担保いたします。自社一貫体制による効率的な施工プロセスや、最新重機の導入情報、安全管理体制のアップデートなど、プロフェッショナル集団としての歩みを記録しています。社会インフラを支える企業として、法令遵守を軸にした持続可能な社会への貢献(SDGs)や地域活動についても発信。解体工事の未来を切り拓くKECの「今」をご確認ください。お客様の安心に繋がる確かな実績と、常に進化を続ける弊社の最新動向をお届けいたします。


【初心者必見】解体工事前の届出・申請手続きを京都の事例でわかりやすく解説
京都で建物の解体工事を行う場合、工事の安全確保や近隣への配慮だけでなく、法令に基づいた各種届出や申請手続きを事前に行うことが必須です。特に初めて解体工事を依頼する方や個人所有の建物を処分する方にとって、必要な手続きや提出先を知らないと、工事中止や罰則のリスクが発生することがあります。ここでは、京都市の事例を交え、解体工事前に行うべき届出・申請手続きをわかりやすく解説します。 1. 解体工事前に必要な届出・申請の全体像 解体工事を行う前に必要な手続きは大きく分けて以下の通りです。 建設リサイクル法に基づく届出 京都市建築基準法関連の確認届出 道路使用や交通規制に関する申請 アスベスト事前調査と報告(該当建物のみ) 京都市ではこれらを適正に行うことで、工事中のトラブルや法令違反を防ぎ、近隣への影響を最小限に抑えることが可能です。 2. 建設リサイクル法に基づく届出 京都市内で延べ床面積が80㎡以上の建物を解体する場合、 建設リサイクル法 に基づく届出が必要です。 提出先 :京都市建築指導課 提出期限 :工事着手7日前まで 届出内容 :建物の種類、解体
3月23日


【完全解説】京都で店舗・テナント解体をする際の注意点と原状回復のポイント
京都市内での店舗・テナント運営において、避けては通れないのが退去時の「解体・原状回復」です。 「どこまで壊せばいいの?」「費用を抑えるコツは?」といった疑問を持つオーナー様や店舗担当者様に向けて、京都の解体・廃棄物回収のプロの視点から、トラブルを防ぎ、スムーズに引き渡しを行うためのポイントを徹底解説します。 1. 京都の店舗解体でまず確認すべき「原状回復」の定義 店舗やテナントを退去する際、最も重要なのが**「賃貸借契約書」の見直し**です。一言で「解体」と言っても、物件の状態によって求められる範囲が異なります。 スケルトン解体: 内装設備、床、壁、天井などをすべて撤去し、コンクリート打ち放しの状態に戻すこと。 居抜き譲渡: 内装や設備を残したまま次の借主へ引き継ぐこと。 部分解体: オーダーメイドで設置したカウンターやパーテーションのみを撤去すること。 京都の繁華街(四条河原町や烏丸エリア)のビルでは、厳しい規約が設けられているケースが多く、「どこまでが自分の施工分か」を明確にしないと、余計な解体費用が発生する恐れがあります。 2. 京都
3月7日


【解体工事前のひと手間で差が出る】トラブルを防ぐために必ずやっておきたい3つのこと
解体工事と聞くと、「建物を壊す作業」というイメージを持たれる方が多いかもしれません。しかし、実際の現場では工事が始まる前の準備こそが、トラブルを防ぐ重要なポイントになります。事前の対応が不十分なまま工事を進めてしまうと、近隣からのクレームや追加費用、工期の遅れといった問題につながることも少なくありません。今回は、解体工事をスムーズに進め、安心して工事を終えるために、工事前に必ずやっておきたい3つのポイントをご紹介します。 1.近隣住民への挨拶と工事内容の説明 解体工事で最も多いトラブルが、騒音や振動、粉じんに関するものです。特に住宅が密集する地域では、事前の近隣挨拶が欠かせません。工事の開始時期や作業時間、工期の目安をあらかじめお伝えしておくことで、近隣の方も心構えができ、不安や不満を軽減できます。直接顔を合わせて説明するだけでも印象は大きく変わり、「何かあれば相談できる」という安心感につながります。解体工事はどうしても音や振動が発生するため、事前の配慮が工事中のトラブル防止に大きく影響します。 2.建物内の残置物と設備の確認...
2月28日


実績紹介【京都市 木造2階建残置物撤去】
京都市 木造2階建残置物撤去 建物名 木造 工期 2日 費用 6万円 面積 30㎡ 京都市内にて、木造建物の解体工事を実施いたしました。今回の現場は、建物内に家具や生活用品などの残置物が多く残っている状態からのスタートでした。まずは分別を徹底しながら残置物撤去を行い、一般廃棄物・産業廃棄物を適正区分のうえ法令に基づき処理いたしました。その後、近隣環境に配慮し、防音・防塵対策を講じたうえで本体解体工事を実施。重機と手作業を併用し、安全管理を徹底しながら作業を進め、工期2日間で無事完了いたしました。 解体から廃棄物の中間処理・最終処分まで一括対応できる体制により、施主様のご負担を最小限に抑え、スムーズな工程管理を実現しております。京都で木造解体・残置物撤去をご検討の際は、安心してお任せください。
2月27日


実績紹介【京都市 鉄骨造3階建内装解体工事】
京都市 鉄骨 造3階建内装解体工事 建物名 鉄骨造 工期 約22日解体 費用 250 万円 面積 75㎡ 京都市内にて、3階建建物の内装解体工事を実施いたしました。工期は約20日間で、周辺には住宅や事業所が立ち並ぶ環境であったため、近隣住民の皆様への配慮を重視し、着工前には近隣挨拶を行い工事内容をご説明しました。 工事中は騒音・粉じん対策として養生の徹底や作業時間の管理を行い、安全かつ丁寧な解体作業を実施。内部構造を確認しながら計画的に進め、予定通り工期内に完了しました。 また、解体後に発生する廃棄物はすべて弊社が回収・運搬・処分まで一貫して対応。解体から処分までノンストップで請け負える体制により、お客様の負担軽減と適正処理を実現しました。
2月27日


【最後まで自社対応だから安心】自社運搬・自社処理が選ばれる理由とは?
解体工事や廃棄物処理を依頼する際、「どこまで自社で対応している会社なのか」は、業者選びにおいて非常に重要なポイントです。中でも「自社運搬・自社処理」を行っているかどうかは、安心・安全な廃棄物処理を実現するうえで大きな違いを生みます。本記事では、自社運搬・自社処理がなぜ安心なのかを、解体・廃棄物処理の現場目線でわかりやすく解説します。 ■廃棄物処理は多くの工程を経て行われる 解体工事で発生した廃棄物は、現場での分別から始まり、収集運搬、中間処理、最終処分という複数の工程を経て処理されます。一般的には、これらの工程をそれぞれ別の業者に委託するケースも少なくありません。しかし、工程が分かれるほど、情報の伝達ミスや管理不足が起こるリスクも高まります。 ■自社運搬の安心ポイント 自社運搬とは、解体現場から中間処理施設や処分場までの収集運搬を、自社で許可を取得した車両・スタッフが行うことを指します。外部業者に委託しないため、廃棄物の行き先が不透明になることがありません。どの廃棄物を、いつ、どこへ運んだのかを正確に把握でき、マニフェスト管理も徹底できます。..
2月24日


実績紹介【京都市 木造2階建解体工事】
京都市 木造2階建 解体工事 建物名 木造 工期 約20日解体 費用 270 万円 面積 131㎡ 京都市内にて、木造建物の解体工事を担当しました。工期は20日で、地下室の撤去解体を含む大規模施工となりました。工事前にはアスベストの事前調査を実施し、安全面を徹底。施工中は残置物の撤去や建材の適正処理を行い、リサイクル可能な資材は可能な限り回収しました。また、隣家への影響を最小限に抑えるため、補修工事も同時に実施し、近隣への配慮を徹底しました。地下室解体に伴う土壌や構造への影響にも細心の注意を払い、安全・丁寧・環境配慮を軸に施工しました。今回の工事により、安心して依頼できる木造解体の実績を示すことができました。
2月21日


【よくある質問】解体工事でお客様から多いご相談まとめ|京都で解体工事をご検討中の方へ
京都で解体工事をご検討中のお客様から、日々さまざまなご相談をいただいております。当社は京都市を中心に、木造・鉄骨造・RC造の建物解体から中間処理、廃棄物回収まで一貫して対応しております。本記事では、解体工事をご検討される際によくある質問をまとめ、分かりやすく解説いたします。 1. 解体工事の費用はいくらかかりますか? 最も多いご質問が「解体工事の費用」についてです。費用は建物の構造(木造・鉄骨造・RC造)、延床面積、立地条件、前面道路の幅、重機の搬入可否、残置物の量などによって大きく変わります。 京都市内は住宅が密集している地域も多く、重機が入りにくい場合は手作業が増えるため費用に影響することがあります。また、アスベスト含有建材の有無によっても追加費用が発生する場合があります。 正確な金額を知るためには、現地調査とお見積りが重要です。当社では無料で現地調査を行い、明確なお見積りをご提示しております。 2. 解体工事の期間はどれくらいかかりますか? 一般的な木造住宅(30坪前後)であれば、約1週間~10日程度が目安です。ただし、建物の規模や構造、周
2月19日


【よくある質問】産業廃棄物でお客様から多いご相談まとめ|京都の解体・中間処理・廃棄物回収ならお任せください
京都で解体工事・中間処理・廃棄物回収を行っている当社には、日々さまざまなご相談が寄せられます。特に近年は、法令遵守の強化や環境意識の高まりにより、産業廃棄物の適正処理に関するお問い合わせが増えています。この記事では、 産業廃棄物でお客様から多いご相談内容 を分かりやすくまとめました。京都府内で産業廃棄物処理業者をお探しの方は、ぜひ参考にしてください。 1. 産業廃棄物と一般廃棄物の違いは何ですか? 最も多いご質問が「これは産業廃棄物になりますか?」という内容です。 産業廃棄物とは、事業活動に伴って発生する廃棄物のうち、法令で定められた20種類の廃棄物を指します。代表的なものは以下の通りです。 廃プラスチック類 金属くず ガラスくず・コンクリートくず 木くず がれき類 例えば、解体工事で発生するコンクリート片や木材は産業廃棄物に該当します。一方、家庭から出るごみは一般廃棄物となり、処理方法が異なります。 適切な区分をせずに処理すると法令違反になる可能性があるため、不明な場合は必ず専門業者へご相談ください。 2. 少量でも回収してもらえますか?...
2月18日


【よくある質問】一般廃棄物回収でお客様から多いご相談まとめ|京都でごみ回収・解体後の処分ならお任せください
京都で一般廃棄物回収をご検討中のお客様から、日々さまざまなご相談をいただいております。 「引っ越しで出た大量のごみを処分したい」「解体工事のあとに残った生活ごみは回収してもらえる?」「事業所の一般ごみはどこに頼めばいいの?」 このようなお悩みをお持ちではありませんか? 今回は、京都で解体業・廃棄物回収を行う当社に寄せられる【一般廃棄物回収に関するよくある質問】をまとめました。 1. 一般廃棄物とは何ですか? 一般廃棄物とは、家庭や店舗・事務所などから出る日常的なごみのことを指します。 具体的には、 家庭ごみ 引っ越し時の不用品 家具・家電(※リサイクル対象品を除く) 店舗やオフィスから出る可燃ごみ・不燃ごみ などが該当します。 「産業廃棄物との違いがわからない」というご相談も多いですが、事業活動に伴って出る特定品目以外は一般廃棄物に分類されます。判断に迷われる場合も、まずはお気軽にご相談ください。 2. 少量のごみでも回収してもらえますか? はい、少量からでも対応可能です。 「物置の片付けで出た不用品だけ処分したい」「遺品整理後のごみを回収してほ
2月17日


【これだけは知っておきたい!】産業廃棄物と一般廃棄物の違いをわかりやすく解説
解体工事やリフォーム、事業活動の中で必ず発生する「廃棄物」。しかし、「産業廃棄物」と「一般廃棄物」の違いを正しく理解している方は意外と少ないのではないでしょうか。この記事では、京都で解体・廃棄物回収を行う専門業者の視点から、両者の違いをわかりやすく解説します。 ■産業廃棄物とは? 産業廃棄物とは、 事業活動に伴って発生する廃棄物 のことを指します。代表的なものには、解体工事で出るコンクリートがら、木くず、金属くず、廃プラスチック類などがあります。これらは「廃棄物処理法」によって20種類に分類され、適切な分別・収集・中間処理・最終処分が義務付けられています。 特に解体工事では多量の産業廃棄物が発生するため、 許可を受けた業者による適正処理 が不可欠です。京都府内でも、無許可業者への委託や不法投棄は厳しく取り締まられています。 ■一般廃棄物とは? 一方、一般廃棄物とは、 産業廃棄物以外の廃棄物 を指し、主に家庭から出るごみが該当します。例えば、可燃ごみ、不燃ごみ、粗大ごみなどが一般廃棄物です。また、事業所から出るごみであっても、産業廃棄物に該当しない
2月14日


【必読】産業廃棄物のルールとは?~処分・管理の基本を分かりやすく解説~
建物の解体や工事を行う際、必ず避けて通れないのが 産業廃棄物の処理 です。一般家庭のごみとは異なり、建設廃材や機械部品、塗料・薬品などの廃棄物は、法律に基づいた適正な処理が義務付けられています。ここでは、産業廃棄物処理の基本ルールについてご紹介します。 ■産業廃棄物とは 産業廃棄物とは、事業活動に伴って生じる廃棄物のうち、法律で指定されたものを指します。解体工事では、木材、コンクリート、金属、ガラス、石膏ボード、廃プラスチックなどが該当します。これらは 勝手に処分してはいけない ことが法律で定められており、違反すると罰則の対象となります。 ■適正処理の基本ルール 産業廃棄物の処理には、主に以下のルールがあります。 排出事業者責任 廃棄物を出す側(解体業者や建設会社)は、廃棄物を適正に処理する責任があります。誰に処理を依頼したかが明確になるよう、**マニフェスト(管理伝票)**を使って記録を残すことが義務です。 収集運搬の許可 産業廃棄物は、 許可を持つ収集運搬業者 が運搬する必要があります。許可のない業者や個人に依頼すると、法律違反となります。
2月10日


【残置物撤去=高額】はもう古い!~古物・骨董品の買取査定で費用0円&キャッシュバックも~
■ 京都で解体・廃棄物回収を行う当社の残置物撤去サービス 当社は京都を拠点に、解体工事・中間処理・廃棄物回収を一貫して行っている会社です。建物の解体や空き家整理、相続後の片付けなどで必ず発生するのが「残置物撤去」です。しかし、残置物撤去は量や内容によっては高額になることも多く、「処分費用が心配」というお声を多くいただきます。 ■ 処分する前に、古物・骨董品の事前査定を行います 当社では、残置物をすぐに廃棄するのではなく、作業前に 古物や骨董品の事前査定・買取 を行っております。長年使用されてきた家具や家財、古道具、陶器、掛け軸などの中には、思いがけず価値のある品物が含まれていることも少なくありません。専門知識を持つスタッフが丁寧に確認し、適正価格で査定いたします。 ■ 撤去費用が実質0円になるケースも 買取査定額は、残置物撤去費用から差し引くことが可能です。通常であれば約50万円ほどかかる撤去作業が、査定によって 実質0円 になった事例や、査定額が撤去費用を上回り、 キャッシュバックが発生したケース も多くございます。「ごみ代を払わずに整理ができ
2月9日


【家の解体も粗大ゴミも一括でお任せ】手間・コスト・時間を大幅削減
1. 分離発注の手間と粗大ゴミコストの悩み 家の解体やリフォームの際には、粗大ゴミや不要品の処分、建物本体の解体工事など、さまざまな作業が発生します。 通常は 「粗大ごみ回収」 「解体工事」 「廃棄物処理」 を別々の業者に依頼する必要があり、そのたびに見積もりや日程調整を行う手間がかかります。また、業者ごとの中間マージンや追加費用が発生し、思わぬコスト増につながることも少なくありません。 2. 一括発注なら手間もコストも削減 弊社のサービスでは、家から出る粗大ゴミから建物の解体工事まで、すべてを一括で対応できます。分離発注の必要がなく、ゴミの仕分けや運搬、解体、処理まで自社で一貫管理しているため、手間をかけずに直接発注が可能です。余計な中間マージンを削減でき、大幅なコストダウンを実現できます。 3. スピーディーな施工で時間も短縮 分離発注だと作業の進行は業者間の調整に依存するため、スケジュールが伸びることがあります。しかし弊社では、粗大ゴミの回収から解体工事まで一連の流れを自社で管理しているため、作業の順番やタイミングを最適化できます。その結果
2月7日


実績紹介【京都市 残置物撤去】
京都市 残置物撤去 建物名 木造 工期 1日 費用 20 万円 本現場では、リサイクル家電4台の搬出に加え、3tトラック4台分の残置物撤去を行いました。撤去作業後には、アスベスト調査を実施し、安全を確認したうえで建物の解体工事も請け負っています。当社では、残置物の量が多い現場や、アスベスト調査が必要な現場にも対応可能で、安全・安心を第一に迅速かつ丁寧な作業を心がけています。お客様のご要望に応じたプラン提案から施工まで、一貫して対応できる体制が整っており、廃棄物処理から解体までワンストップでお任せいただけます。
2月3日


京都市公認の安心対応|心に寄り添う遺品整理・廃棄物回収ならKECクリーンズ
京都市公認の許可業者として、安心の回収体制 KECクリーンズでは、京都市より正式に一般廃棄物収集運搬業の許可を取得し、法令を遵守した適正な回収・処理を徹底しております。遺品整理をはじめ、大型ゴミの回収、お部屋全体のお片付けまで幅広く対応し、地域に根ざした信頼あるサービスを提供しています。無許可業者による不適切な処理が問題となる中、当社ではすべての作業を責任をもって行い、お客様に安心してご依頼いただける体制を整えています。 大切な方を想う気持ちに寄り添う遺品整理 遺品整理は、単なる片付け作業ではなく、ご家族様の想いと向き合う大切な時間です。KECクリーンズでは、そのお気持ちに寄り添うことを何よりも重視し、作業前後のご挨拶やお悔やみの心を大切にしています。一つひとつの品を丁寧に扱い、心を込めた対応を徹底することで、安心してお任せいただける遺品整理を行っています。 ご要望に応じた、きめ細やかな対応 「探し物を一緒に探してほしい」「思い出の品を大切に扱ってほしい」といったご要望にも、時間を惜しまず対応いたします。事前のお打ち合わせでしっかりとお話を伺い、
2月2日
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